レプリケーションビュー タブ

以下の内容で構成されています。
タスク リスト
作成済みのタスクがある場合はここにリストされます。

をクリックすると、タスクのスケジュールを無効化/有効化を切り替えることができます。
をクリックすると、レプリケーション タスクを手動で開始できます。
をクリックすると、アイテムリストを更新できます。
をクリックすると、タスクの編集ができます。
タスクを編集、スケジュールの無効化/有効化を切り替えるとワークフローのバージョンが更新されます。
タスクを右クリックすると以下の操作ができます。
- タスクの即時実行
- 情報更新
- タスクの編集
アイテムリスト
バケットビュー タブで選択したアイテムのソースとターゲットが上部に表示され、処理対象アイテムがリストに表示されます。
[今すぐ実行]をクリックすると処理が開始されます。

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エージェント ベース バックアップ イメージのエイリアス
単一ディスク、または複数ディスクを対象に[ディスクごとにイメージ ファイルを分割する]を有効にして作成したイメージ ファイルは右ペインで以下のように表示されます。
赤線部はディスク番号、青線部は世代、緑線部は増分範囲(終点-始点)を示します。
複数ディスクを対象に[ディスクごとにイメージ ファイルを分割する]を無効にして作成したイメージ ファイルは右ペインで以下のように表示されます。
赤線部は複数ディスクが含まれること、青線部は世代、緑線部は増分範囲(終点-始点)を示します。
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HyperBack イメージのエイリアス
イメージ ファイルは右ペインで以下のように表示されます。
赤線部は仮想マシンであること、青線部は世代、緑線部は増分範囲(終点-始点)を示します。
マルチ仮想マシン(MVM)イメージとして作成されている場合は、イメージ ファイルは右ペインで以下のように表示されます。
赤線部は複数の仮想マシンを含むこと、青線部は世代、緑線部は増分範囲(終点-始点)を示します。
任意のイメージのソースの情報を右クリックすると[ターゲットへコピー]と[ソースから削除]が実行できます。ターゲットの情報を右クリックすると[ソースへコピー]と[ターゲットから削除]が実行できます。
タスクで[不変イメージを有効にする]を設定している場合は[保持状態]カラムが表示され、イメージ セットのベース イメージ ファイル(*.AIV)に設定されているオブジェクト ロックの期限やモードなどの状態が表示されます。
現在のレプリケーション基準の設定
リストの下部に、現在のレプリケーション基準の設定が表示されます。設定変更を行うとプロファイルとリストの状態が更新されます。
設定変更を行うとワークフローのバージョンが更新されます。